毎年つい更新を忘れてしまうコピーライトの発行年表示。
年も半ばを過ぎた頃に
「あ!更新してなかった」
と気付き、そのまま放置。
結局更新するのは秋風がそよぐ頃・・・。
こんなことを繰り返しています^^;
・・・と言うわけで、これをスニペット化してしまえばいいではないか!
と思い立ったので、作りました。
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毎年つい更新を忘れてしまうコピーライトの発行年表示。
年も半ばを過ぎた頃に
「あ!更新してなかった」
と気付き、そのまま放置。
結局更新するのは秋風がそよぐ頃・・・。
こんなことを繰り返しています^^;
・・・と言うわけで、これをスニペット化してしまえばいいではないか!
と思い立ったので、作りました。
XML宣言とは文書の冒頭に
<?xml version=”1.0″ encoding=”utf-8″?>
のような記述をし、XML文書であることを宣言するもので、XHTMLにおいてもその記述が推奨されています。
ただし、XHTMLではこのXML宣言をすることで、IEで表示崩れを起こす場合があります。
これはXML宣言によって意図しない表示モードになってしまうためで、IE特有のバグと言っていいと思います。
このIEの挙動を回避するために、プログラムで宣言のありなしを制御することにします。